MapRaidersのスポーンポイント
一周して輪がつながるたびに、世界と世界の縫い目は少しずつ裂けていきます。次元がぶつかり合う場所で、コマンダーが現実のマップに降り立ちます。そうした場所がスポーンポイントです。
参加登録を受付中。認証済みの登録が1,000件に達し、ベータが始まるとプレイできます。

地図を開く羊皮紙風に描かれた本物の道路地図。ここはベルリンのパリ広場です。RPGボタンでバーチャル散歩が始まります。 
開始地点を選ぶベルリンかカイロ、または、キャラクターが最後に立っていた場所から続けます。 
出発するここではウンター・デン・リンデンを車で進み、3Dの建物のそばを通ります。通ってきたルートが背後で光ります。
アプリの現在のテスト版で撮影した本物のスクリーンショットです。表示は現在ドイツ語です。
スポーンポイントとは
スポーンポイントは、現実世界のマップ上に固定された開始地点です。コマンダーの物語に結びついていて、その伝説の舞台になった場所にキャラクターが現れます。
近くに住んでいる人は、歩いてそこへ向かいます。遠くにいる人は、自分のキャラクターでそこへ移動し、スポーンポイントを起点に周辺を探索します。
現在テスト中の場所
現在、テスターは二か所のスポーンポイント、または自分の領土から、キャラクターで探索を始められます。
ドイツ。トップページで紹介している一周は、この街の赤の市庁舎のまわりを歩いたものです。
エジプト。何千年もの歴史を抱える大地に立つ都市。
リリースごとに新しい場所
リリースごとに、新しいコマンダーと、その物語ゆかりの場所に新しいスポーンポイントが加わる予定です。古代の将軍は戦いの舞台に、機械はその工場があった場所に現れます。
リリースとリリースのあいだには、今月のコマンダーがスポーンポイントを一つずつ開く予定です。間隔と数はまだ確定しておらず、決まりしだい、最初にこのページでお知らせします。
私たちが準備している最初の場所です。どのコマンダーがどこに現れるかはリリースまで秘密で、場所も変わる可能性があります。
- ローマイタリア。かつて闘技場が、帝国全体の気風を決めていた街。
- スパルタギリシャ。古代に名を馳せた精鋭たちの故郷。
- ロンドンイギリス。霧、ガス灯、そして誰もが知っている住所。
外で、または自宅から
MapRaidersは、実際に動くことで遊ぶゲームであり続けます。本物の領土は、歩く、走る、自転車で回る本物の一周から生まれます。
スポーンポイントは、今は外に出られない人や、地球の反対側の場所を見てみたい人のためのものです。
スポーンポイント設置のルール
- スポーンポイントは公共の広場や道路に置き、私有地には置きません。
- 慰霊碑や追悼施設、墓地、神社・寺院・教会などの宗教施設、学校、病院には、スポーンポイントを置きません。
- 不適切な場所だと分かった場合は、お知らせください。移動します。
参加登録を受付中。認証済みの登録が1,000件に達し、ベータが始まるとプレイできます。








